難波であのラクレットを食べよう!『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ) | 市大スタイル
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難波であのラクレットを食べよう!『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ)


ラクレットを気軽に食べられる、カジュアルスタイルのイタリアン『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ)をご紹介!

テレビでも紹介され有名なラクレット。

難波であのラクレットを食べよう!『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ)

こんにちは。今日は、
『マツコの知らない世界』でも紹介された、ラクレットチーズと窯焼きイタリアンを取り扱うお店『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ)をご紹介。

ラクレットとは、フランス語で削る、引っ掻くものという意味。
ラクレットチーズは、断面を直火で温めて溶かしたものを、ナイフで削り、野菜やお肉にかけていただきます*

国民的アニメ、アルプスの少女ハイジの食事シーンで出てくることでも有名!

気軽にハイジの気分を味わえるなんて嬉しいですよね。

プロジェクターでサプライズも!

難波であのラクレットを食べよう!『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ)

アメ村の一角にあるお店。
中に入るとおしゃれで開放的な空間。
なんだか隠れ家のよう。

1.2階があり、2階は大勢で誕生日パーティをしていたようです。
2.3回バースデーソングが流れました(゚O゚)
プロジェクターなどもありサプライズにぴったりですね(^ν^)

まずは前菜の盛り合わせ。
蛸とバジルを合わせたものがドツボでした。

そしてきました!
今回の主役ラクレットチーズです★
焼き野菜とソーセージにのせてもらいます。

やはりチーズが美味しい!

難波であのラクレットを食べよう!『La Brasserie Laugh』(ラ•ブラッセリーラフ)

目の前でかけてくれるのかなと思っていたのですが、かけたものが登場。
あつあつトロトロのうちに食べるのがやっぱりおすすめ*

ソーセージはかなりのボリュームがあり、結構塩っけがあるのでお酒がすすみます。
チーズの香りが引き立つ焼き野菜もおすすめです!

最後はクワトロフォルマッジもいただきました。
青カビの独特のクセとハチミツが病みつきになります。
400度の窯で焼いたピザは、やっぱり外側はサクッと!
中はもっちりと仕上がっており、家ではなかなか味わえない食感です。

カジュアルにも記念日やサプライズなどにも色んな用途で利用できそうなので、皆さんもぜひ行ってみてください*

 

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